こうちゃんママの奇跡へのあゆみ

絶賛販売中!!

ゆめのたね放送局 中四国沖縄チャンネル 

 毎週水曜日 20:00~20:30 

歩未恵サポート 奇跡のあゆみ 

  パーソナリティ こうちゃんママ

          明るい穏やかで真に豊かな未来を築くために日々努力されている素敵なゲストをお招きして

         その奇跡の歩みをご紹介・応援する番組です。一緒に夢ある時間を共有しましょう。

ガン消滅大作戦

こうちゃんママの奇跡へのあゆみ

糖鎖の不思議

こしょうふめい

孤掌不鳴

 右手と左手がなければ音は鳴らない。

右手(医療者)と左手(患者)が共に協力し、最善をつくすことでガンは治せるはずです。

ターニングポイント


奇跡の人との出会い

 「自分は後どのくらい生きられるのか?」

卵巣癌ステージ4bと告げられて死を意識していたとき、ガンを克服してボランティア活動をされている方に巡り合い、生き続けることもできるかもしれないと思うように。

 

腹水が消える

 一回目の手術後、医師が必ず溜まると言っていた腹水がたんぱく質中心の食事にすることで数日で激減し、医師の言うことが全てではないと気づく。

 

医師の言葉

 手術後の傷の治療法が以前と随分変わっていることを指摘すると主治医に

「昔の常識は、今の非常識」と言われ「今の常識は、未来の非常識」なのかもしれないと思い始める。

 セカンドオピニオンを求めた医師から海外では、代替療法は常識と教えられる。さらに今すぐできることとして

「炭水化物を断つ」

「自家製の野菜ジュースを毎朝飲む」

ようにアドバイスをうけガンについてのさまざまな情報を集め生活改善を実践。

 

奇跡の連鎖


一つ目の奇跡

 一回目の手術前腹水が日に日に溜まっていき手術前の体重は73キログラムにまでなっていた。

 手術をしても腹水は溜まり始めるので、すぐに抗がん剤治療をする必要性を医師から告げられていた。

 手術後、一旦は医師の言葉通りアルブミンの値が激減し、すぐに腹水が溜まり始めた。しかし、アルブミンはたんぱく質だと知り、食事をタンパク質中心にすると数日で腹水が抜け医療スタッフを驚かせる。

 

二つ目の奇跡

 一回目の抗がん剤を投与する頃からセカンドオピニオンを求めた医師のアドバイスをもとに生活を一変させ日々の小さな努力を積み上げていくように。

 すると、回目の抗がん剤前の血液検査の結果で腫瘍マーカー125の値が手術前には、713.4だったが、通常値の範囲内35以下の32になり、あり得ない結果にナースステーションがどよめく。

 三回目の抗がん剤投与後には、治療終了目標の一桁9.8になっていた。

 

三つ目の奇跡

 二回目の手術で開腹すると子宮周辺の膀胱側と肛門側に硬く大きくなっていた腹膜播種は消えていた。横隔膜や子宮表面にあった腫瘍は白く壊死しており、目視で確認できるような腫瘍は見られなかった。

 二回目の手術としては、婦人科病棟史上最速の約2時間の手術時間だった。たった四ヶ月の間に抗がん剤と生活改善によってガンは消えてしまっていたのだ。

 

エビデンス


標準治療

 多大な犠牲を持って得られたデーターをもとに確立された標準治療という名のもとにガン治療は行われていきます。医師にとってエビデンスのない自然療法的なことはどんなことがあっても一切認められません。

 私自身も生活を改善していることを何度も強調しましたが、医師も看護婦も

「抗がん剤が効いたんですね。」と繰り返すばかりで生活改善の重要性を全く認めようとはしませんでした。

 

データー重視

 医師は、ガン治療において聴診器を使うこともなく、あなたのいつもと違う小さな変化に気がつくことや、目を向けることよりも、血液検査の結果、CT、MRIといったデータだけを見ています。データーに現れる前の予兆に気がつく名医は、現代においては、もはや存在しないのかもしれません。データーだけで判断するのならいつかは、治療は、AIにとってかわられるのではないでしょうか。

 

24時間血糖値センサー リブレ

 生活改善がガン治療において有効性があることを証明するために、今後の治療に活かせる数値を残すべきだと考えるようになる。

 医師の好きなエビデンスがなければ日本の医療は変わることなく三大治療法のみに傾倒し、医療費は膨らみ続け、犠牲者を出し続ける。仲間をこれ以上苦しませたくない。

 ガン細胞は、ブドウ糖をエネルギーに変え増殖していくことから血糖値センサーと食事を写真に撮ることでエビデンスを残すことを思いつく。

 

 

 


未来は、あなたのチョイスで創られている

歩未恵プロジェクトについて

 今、本屋に行けば、末期がんを治した、ガンが消えたという本は、数多く出版されています。ガンが本当に難治性の病ならば病院での治療をあきらめた人たちがこんなにたくさん自然治癒していくはずなどないのです。

 着眼点が間違っているから治すことができないのではないのか。

 ガンは、ただの生活習慣病なのではないのか。

 私自身、卵巣癌ステージ4bと診断されましたが、たった4クールの抗がん剤と生活改善で目視で確認できるような腫瘍は消え失せていました。抗がん剤をやめた後も腫瘍マーカーは下がり続けています。

 現在医療サイドは、自然療法的なことを一切認めようとしません。また、自然療法に傾倒する人たちは、三大療法を否定し続けています。

 私は、生活を改善することなく、長期に渡って放射線や抗がん剤を使用することには疑問を感じますが、末期や急性期の患者が三大療法を利用することは必要なことだと思っています。

 また、初期の患者は、予防的に三大療法を利用することよりも自らの生活を見直し生活改善に努めることが先決なのではないかと思っています。

 私は、どちらにも利点があるのであればそれぞれの良さを認め合い、利用することで最良の結果が得られると思っています。お互いどちらが良いかということにこだわるのではなく、最も優先すべきことは、助かる命を確実に救うことに最善をつくすことなのではないでしょうか。

 そのために私は、自分のデーターを可能な限り公開することでこの争いに終止符を打てればと考えています。

 

 私は医師ではありませんが、自分の実体験から分かったことがあります、それは、

 

  治療の3つのキーワードは、

     糖鎖・ケイ素・ミトコンドリア

 

 ガン治療において最も優先すべきことは、

 肝臓の負担を軽減することだと考えています。

 

 そのために食生活の改善は、最優先事項なのです。私たちの身体は、口にしたもので作られています。

 現在スーパーに並ぶほとんどの加工品が、遺伝子組み換え食品、食品添加物、人工甘味料、農薬、化学肥料、ホストハーベスト、除草剤グリホサートの影響を受けています。残念ながら食べた人のことを真に思いやった食品は皆無に近いのです。この状況を変えることができるのは、あなた自身です。あなたのチョイスが変われば状況は一変するでしょう。一人一人が自分自身の問題として考え取り組んでいく必要性を伝えていきます。

 

 歩未恵プロジェクトでは、治療を受けている方に最善の食事の提案、提供をすることで医療体制の改善の一助となればと思い活動を進めていきます。